紹介されたもので
気になって見てみたのですが、
子供の冒険、家族や友人愛が
テーマとなっている作品で
なかなかいいなーと思う
映画でした◎
これを見ているとき、
まだそれほど知恵をつけていない
小さい頃の私たちは
相手を疑わず誰とでも
素直に接する勇気があったなー
ということを思い出し
あの時代がとても
懐かしく感じられました
チェック:国際アンデルセン賞を受賞したキャサリン・パターソンの同名ベストセラー児童小説を映画化。いじめられっ子の少年と風変わりな少女が空想の王国テラビシアを作り上げ、友情を育んでいく姿を描く。監督はアニメ界出身のガボア・クスポ。主人公の少年少女を『ザスーラ』のジョシュ・ハッチャーソンと『チャーリーとチョコレート工場』のアナソフィア・ロブが演じる。CG技術を駆使して描いた子どもたちの空想世界と、涙を誘う感動のストーリーが見どころ。
ストーリー:女兄弟ばかりの貧しい家庭で育った小学5年生のジェス(ジョシュ・ハッチャーソン)と、引っ越してきたばかりの個性的な少女レスリー(アナソフィア・ロブ)。学校を牛耳るいじめっ子のターゲットにされてばかりの2人はやがて親友同士となり、近所の森に美しい空想上の王国"テラビシア"を作る。
The Story : Bridge to Terabithia movie is is based on the Katherine Paterson novel of the same name. Jesse "Jess" Aarons comes from a poor farmer family with four annoying sisters, he finds no haven at school where he's teased by everyone. The only thing Jess has is running; after training all summer for the big race on the school athletic day, he and every other boy racing are beat by new girl Leslie Burke.
Like Jess, Leslie is teased by her fellow students, but unlike Jess she doesn't let it bother her. After a rocky start, they find common ground and together create the...

